枠名 セッション名・演題名 登録番号 開始時刻 終了時刻
         
1-A-1 特別シンポジウム「新世紀の医療への挑戦と医療情報の役割」   1300 1530
1-A-1-1 ウエアラブル・コンピューターの未来と医療 -----    
1-A-1-2 ゲノム医療時代のAIの新しい展開 20093    
1-A-1-3 Evidence-based Medicineに果たす医療情報の役割 20087    
1-A-1-4 医療のIT化と医師会総合情報ネットワーク 20095    
         
1-A-2 シンポジウム「HIPAAの動向」   1530 1730
1-A-2-1 HIPAA法とは何か 20072    
1-A-2-2 HIPAA施行の米国医療に与える影響 20011    
1-A-2-3 HIPPA法で規定されたEDIの基準 20067    
1-A-2-4 HIPAA関連規則、特にSecurityおよびPrivacy保護規則に関する研究 10349    
         
1-B-1 一般口演「電子カルテシステムの開発」   1000 1145
1-B-1-1 小規模医療施設向け診療データの電子保存システムの開発 10180    
1-B-1-2 診療所用電子カルテネットワークの開発について 10040    
1-B-1-3 無床診療所における電子カルテシステム実用化の条件 10004    
1-B-1-4 四国4県電子カルテネットワーク連携プロジェクト 10314    
1-B-1-5 電子カルテに患者の訴えなどを直接記録する試みとその効果 10243    
1-B-1-6 統合的な患者情報照会を可能とする診療情報のデータフロー 10320    
1-B-1-7 公開鍵基盤を用いた広域分散型糖尿病電子カルテ開発事業 10205    
         
1-B-2 一般口演「電子カルテの入力方式」   1530 1715
1-B-2-1 音声認識ソフトウエアによる診療録入力の基礎的検討 −認識率と入力速度− 10041    
1-B-2-2 音声認識における誤認識語修正処理システムの開発 10013    
1-B-2-3 視認性の高い横書き文書の体裁の検討 −医療記録を読む際の誤認を防ぐために− 10277    
1-B-2-4 電子カルテの入力改善を目指した手書き文字インタフェースの実装 10204    
1-B-2-5 電子カルテテンプレート入力方式および検査データ表示機能の評価 10201    
1-B-2-6 電子カルテインタフェースにおけるペンコンピューティングの有効性と診療支援について 10199    
1-B-2-7 電子カルテにおける新しい入力形式の提案 10190    
         
1-B-3 ワークショップ「コンピューター外科」   1800 2000
1-B-3-1 コンピュータ外科 20081    
         
1-C-1 パネルディスカッション「フィルムレスシステムの導入と課題」   1000 1200
1-C-1-1 快適なモニター診断環境の構築のために 20046    
1-C-1-2 モニター診断の導入とフィルムレス移行への課題 20085    
1-C-1-3 完全フィルムレス、ペーパレス病院に向けてのRIS,PACS,report systemの構築と初期評価 20086    
1-C-1-4 臨床現場からみたCRTモニターの精度管理 20050    
1-C-1-5 IHE-Jについて 20069    
         
1-C-2 パネルディスカッション「これからの医療情報技術者に求められる能力とその育成」   1530 1800
1-C-2-1 医療情報処理技術者に求められる能力とその育成、基本的課題 20053    
1-C-2-2 これからの医療情報技術者に求められる能力とその育成診療情報管理に関して 20043    
1-C-2-3 病院が求める医療情報技術者像とその育成 20047    
1-C-2-4 医療情報技術者に求められる能力とその育成 20061    
1-C-2-5 医療情報技術の専門的人材の位置付け −教育現場からのイニシャティブ− 20039    
         
1-C-3 ワークショップ「患者情報の共有化とプライバシー保護 −2005年の地域医療ネットワーク実現に向けて−   1800 2000
1-C-3-1 患者情報の共有化とプライバシー保護基準 2005年の地域医療情報ネットワーク実現に向けて 20062    
1-C-3-2 地域医療情報ネットワークの構築とアドボケイト・システム 20054    
1-C-3-3 地域医療の電子ネットワーク化と個人医療情報のプライバシー保護 20056    
         
1-D-1 一般口演「病院情報システムの設計・開発・運用」   1000 1200
1-D-1-1 医療の質向上と効率化を同時に達成する新しい病院情報システム 10195    
1-D-1-2 WEBサービスを利用した病院情報システム 10002    
1-D-1-3 診療管理機能の分析に従った次世代病院情報システムの設計アプローチ 10185    
1-D-1-4 次世代電子レセプト(仮想レセプト)によるデータベース構築のための実験システム開発について 10256    
1-D-1-5 病院情報システムの臓器機能別診療体制への移行 −その経緯と問題点− 10160    
1-D-1-6 医療情報システムのマルチベンダー化 10300    
1-D-1-7 臨床試験研究支援を考慮した病院情報システムの開発 10113    
1-D-1-8 医療行為発生時点管理(POAS: Point of Act System)による統合化病院情報システム 10336    
         
1-D-2 一般口演「外来診療システム」   1530 1615
1-D-2-1 案内表示板システム 10412    
1-D-2-2 外来情報表示システムによる外来診療状況の解析と評価 10209    
1-D-2-3 画面を見ながら患者と担当者が都合を相談してスム−スに検査予約・診察予約がおこなえる予約システムの運用紹介 10067    
         
1-D-3 一般口演「入院診療システムと物流システム」   1615 1730
1-D-3-1 入院予約・決定,空床照会システムの導入について 10323    
1-D-3-2 患者とのコミュニケーションを重視したベッドサイド情報機器の活用 10359    
1-D-3-3 入院患者への情報提供を目的としたベッドサイド・ネットワーク情報端末の開発と運用 10354    
1-D-3-4 統一されたコードによる総合物流システムへの移行と運用方法について 10371    
1-D-3-5 医療材料EAN-128バーコードの表示動向と院内利用に関する調査研究 10038    
         
1-D-4 ワークショップ「病名の標準化とその普及」   1800 2000
1-D-4-1 2つの病名マスターの標準化作業について 20090    
1-D-4-2 ICD準拠標準病名マスターに基づく臨床病名分類階層の作成 20079    
         
1-E-1 オーガナイズドセッション「医学情報学教育のカリキュラムの現状とその課題」   1000 1140
1-E-1-1 医学部における医療情報学教育の現状(カリキュラムとシラバスの調査結果) 10262    
1-E-1-2 医療情報学を専門とする場合の教育カリキュラム体系化への取り組み- IMIA WG1 Recommendationsを踏まえて 10367    
1-E-1-3 医系教育における医療情報活用・管理の共通カリキュラムの構築 10303    
1-E-1-4 医学科・看護学科学生のIT環境の変化と評価 10249    
1-E-1-5 臨床疫学教育、医学統計学教育の多面的解析 10011    
         
1-E-2 一般口演「情報学教育」   1500 1630
1-E-2-1 医療を患者の視点から体験する外来実習:医療情報部としての取り組み 10090    
1-E-2-2 医療情報学実習自由研究および発表会における学生行動の定量的分析 10089    
1-E-2-3 看護と情報における倫理的諸問題に対する学生の意識 10079    
1-E-2-4 日米の看護情報学向け教科書の比較 10339    
1-E-2-5 最小IT学習で作成できるホームページ作成システムの開発とその効果 10042    
1-E-2-6 わが国における院内学級の現状と環境整備について 10030    
         
1-E-3 一般口演「教育支援のためのツール」   1630 1745
1-E-3-1 RealSystemによるMINCS衛星放送コンテンツの活用 10221    
1-E-3-2 医学図書館における無線LAN利用の実際 10141    
1-E-3-3 Web上における乳房X線写真読影教育支援ツールの開発 10217    
1-E-3-4 無線LANを使用した解剖学実習室内マルチメディア教育システム 10259    
1-E-3-5 Health Communicationの電子的教科書の作成 10345    
         
1-E-4 ワークショップ「口腔領域の医療情報電子化はここまできた −診療録の電子化と保険請求業務の電子化−   1800 2000
1-E-4-1 保健・福祉・医療に関わる行政IT関連施策と地域医療情報化における医科・歯科連携の展望 20026    
1-E-4-2 データ収集集計方法の一事例、歯科医師会活動を通じて 20031    
1-E-4-3 病名と処置のリンク、保険請求の整合性チェックについて 20020    
1-E-4-4 病名と処置のリンク、保険請求の整合性チェックについて 20029    
1-E-4-5 歯科領域における電子レセプトの要件 20025    
         
1-F-1 一般口演「介護・福祉情報システム」   1000 1200
1-F-1-1 遠隔介護支援システム導入における介護者のコンピュータに対する意識の実態 10080    
1-F-1-2 遠隔移乗動作指導時における指導者の注視点について 10302    
1-F-1-3 痴呆老人の徘徊管理システムの開発 10350    
1-F-1-4 患者の容体に対応した看護を可能とする訪問看護支援システムの開発 10037    
1-F-1-5 老化による心身の機能衰退に基づく高齢者分類の基礎研究 10179    
1-F-1-6 要介護度一次判定樹形モデルにおける問題点に関する考察 10242    
1-F-1-7 ケアマネジメントにおけるモニタリング評価について 10397    
1-F-1-8 介護保険モニタリング評価の検討 10400    
         
1-F-2 一般口演「施設間連携システム(1)」   1530 1700
1-F-2-1 地域共有電子カルテシステムの開発 −主治医と患者による共有設定− 10390    
1-F-2-2 ブロードバンドネットワークによる常時接続型病診連携システム 10315    
1-F-2-3 中核病院と診療所における情報連携機構の開発 10253    
1-F-2-4 北海道広域医療情報ネットワークシステムの構築-Metropolitan Area Networkの医療系応用 10311    
1-F-2-5 病診・病病連携データ配信機能を持つデータストレージセンター構想 10341    
1-F-2-6 県医師会を中心とした病診連携の基盤としての広域VPN網の構築 10284    
         
1-F-3 一般口演「施設間連携システム(2)」   1700 1800
1-F-3-1 ハイリスク分娩児の長期フォローアップシステムの設計 10278    
1-F-3-2 精神保健施設間におけるコミュニケーションツールの活用 10118    
1-F-3-3 標準化された用語集による内視鏡データの共通利用 10085    
1-F-3-4 マルチメディア医療情報共有システムの開発 10076    
         
1-F-4 ワークショップ「地域の医療福祉にウェッブ技術ができること、なすべきこと」   1800 2000
1-F-4-1 医療福祉のための情報アクセスを目指す支援技術 −現状と課題− 20016    
1-F-4-2 高齢者、障害者のためのWebのバリアフリー化と支援技術について 20014    
1-F-4-3 米国リハビリテーション法第508条の電子・情報技術アクセシビリティ基準 20012    
1-F-4-4 英国オープンユニバーシティに学ぶメディアを活用した障害者の高等教育 20058    
1-F-4-5 医療従事者のためのウェッブ対応・手話学習システム 20006    
         
1-G-1 一般口演「看護情報システムの導入とその影響」   1000 1130
1-G-1-1 オーダリングシステム、看護部門システム導入リハーサルの評価 10296    
1-G-1-2 看護情報システム導入前後の比較 −役割別業務分析− 10310    
1-G-1-3 クライアントサーバ方式によるオーダーエントリシステム稼働後の電算化に対する看護婦の意識調査 10254    
1-G-1-4 看護情報システムの導入による看護業務の変化 −経験年数ごとの分析− 10413    
1-G-1-5 電子カルテシステム導入による看護業務の変化 10207    
1-G-1-6 患者参画システム導入の効果 −看護過程支援システム登録データからみた介入評価− 10071    
         
1-G-2 一般口演「看護管理業務支援システム」   1500 1630
1-G-2-1 電子ナーシングスケジュール管理システムの開発 −患者個別管理/ナースの受け持ち患者管理/病棟看護管理/病院看護管理の一元化− 10374    
1-G-2-2 病院データウェアハウスを利用した看護度データによる看護婦の人件費算定ツールの構築 10401    
1-G-2-3 看護サービス改善プロジェクト支援情報システムの開発 10389    
1-G-2-4 高度先進病院における看護管理支援情報システム −看護の質評価指標の構造化− 10385    
1-G-2-5 ICUにおける看護量を定量化する包括的看護介入度CNISの提案 10172    
1-G-2-6 看護必要度の指標化への取り組み −看護情報システムによる自動算定に向けて− 10414    
         
1-G-3 一般口演「看護ケア支援システム」   1630 1745
1-G-3-1 リーダ看護婦によるオーダー確認機能を組み込んだ電子カルテシステム 10117    
1-G-3-2 看護過程におけるデータベース−インターネット連携システム導入への試み 10392    
1-G-3-3 WEB上での標準看護計画の作成と活用について 10055    
1-G-3-4 ベッドサイドケアを中心とした看護情報システムの構築 10053    
1-G-3-5 Client Data Management System(CDMS)の開発 ―看護診断から看護計画・実践へのシステム化― 10218    
         
1-G-4 ワークショップ「看護の研究・教育と図書館の接点」   1800 2000
1-G-4-1 看護の研究・教育と図書館の接点 20030    
1-G-4-2 看護教育機関図書館の利用メディア 20049    
1-G-4-3 ビデオ『新・看護と図書館』の監修 20045    
1-G-4-4 臨床看護研究の課題 20035    
1-G-4-5 日本看護学会における研究成果発表の変化と展望 20044    
1-G-4-6 電子図書館構築の検討課題 20048    
         
1-H-1 一般口演「知識処理・ニューラルネット」   1000 1145
1-H-1-1 相関ルール発見手法を用いた診療データベースからの知識発見における導出ルール数の抑制 10177    
1-H-1-2 ルール表現の拡張による遺伝的プログラミングを用いた医療データの学習 10337    
1-H-1-3 血液検査情報を用いたWebベースの病態推論システムの試作 10252    
1-H-1-4 Emergence in Combined System Structure of Rough Set Theory and Neural Network 10167    
1-H-1-5 救急当番医スケジュール作成への遺伝的アルゴリズムの適用 10078    
1-H-1-6 サルコイドーシスおけるニューラルネットを用いて獲得した知識の評価 10244    
1-H-1-7 応用二進木解析による入力変数選択を用いた人工ニューラルネット解析の試み−悪性肝腫瘤の判別 10353    
         
1-H-2 一般口演「生体情報モデル・シミュレーション」   1530 1645
1-H-2-1 抽象化学系を用いた生態学における3者相互作用系(生態免疫系)の解析に関する研究 10174    
1-H-2-2 光学計測とLuo-Rudy modelシミュレーションによるスパイラルリエントリの解析 10294    
1-H-2-3 心室形状モデルを用いたM細胞と陽性T波の関係についてのシミュレーション 10033    
1-H-2-4 有限要素法への時系列血圧データ適用による心臓大動脈触診シミュレーション 10288    
1-H-2-5 組織切開と術中視野再現による低侵襲手術 術前シミュレーション 10245    
         
1-H-3 一般口演「医学医療データ解析」   1645 1800
1-H-3-1 タンパク質アミノ酸配列情報の解析によるウィルス進化の研究 10072    
1-H-3-2 タンパク質アミノ酸配列情報の解析による生物進化の系統関係解明への新しい取り組み 10075    
1-H-3-3 手の関節可動域訓練における訓練データ計測器具の試作とリハビリ指導への有効性について 10026    
1-H-3-4 全方位カメラを用いた無拘束行動測定システムによる発達障害児の行動計測 10145    
1-H-3-5 圧力センサによる歩行分析装置を用いた歩行の良さの定量評価法 10149    
         
1-H-4 ワークショップ「インターネット時代における図書館サービス」   1800 2000
1-H-4-1 Webツールとしての医中誌にみる日本の医学文献の現状 20070    
1-H-4-2 医学図書館の試み −滋賀医科大学の事例− 20071    
1-H-4-3 インターネットと図書館サービス −病院図書館の過去・現在・未来− 20075